みゅう?鉋モドキです。今回もネタばれあるかもないかも
で、タイトルと一行目みれば知っている方は分かるでしょう。「エンフェンリート」生徒会室に全12巻あったので本日読破しました。
あ、エンフェンリートとは「最期の歌」という意味。よく言ったものです(何
しかし相当ダークなお話でした。全巻読み終わった後は必ず鬱な気分になるというメランコリーもマネ出来ないような芸当してくれます。まぁ怖い
しかしよくもまぁあそこまで人間をスパスパ刻んでくれますよ。腕が無くても普通に立っていられる人間は人間じゃねえ認めねぇ
さて、気のすむまで話していきますよ。
ルーシー。コウタの妹と父親殺しておいてコウタと一緒にいたいとか身勝手にもほどがありますよ(クウキヨメナーイ いやまぁ、最終的にコウタ助けて死んだ訳だからおっけーね(殴 結構反則技が多かった気がします。ベクター伸びすぎです。うねうねしちゃってます。マリコなんか目じゃありませんねあの長さ
ナナ。このキャラいいw 嫁にするならやっぱりこうい(スキマ)よね。一度両腕両足もがれてましたが、あれはあれでかわいいんじゃないか?(異常 最後の方あまり目立たなかったのが残念でなりません。まぁ最後まで生きててよかった
マリコ。危険扱いされてる割には弱い?でもかわいい。オリジナルよりも、後で複製された4人組の方がいいっす。腕や足が吹き飛ばされても必至でヘリコプターを押さえて主人を守ろうとする様にはかわいいのかわゆいのめろめろですよ。ある意味一番恵まれなかった娘かなぁと思う。こんなに愛でたくなるのは境遇がフランに近いからかな?
みゅう。みゅうと書いて卑怯と読む。もう全てが反則です。多重人格にもほどがあります。ルーシーの方が全然いいよね、うん。始め裸で海岸歩いてて「おいおい」とか思いましたが、この漫画はそんなことで驚いてはいけないようですね。それも全くエロくないのがいい。最初は色々危険人物でしたがコウタがしっかり教育したためまともな人間(?)に。
はいおしまい。アニメはどれほどアレなんだろうねぇ
トラックバック
http://kannamodoki.blog72.fc2.com/tb.php/88-610bc9c7
| BLOG TOP |
えと、つい先日この日記に関して教えてもらいどうにかお邪魔することができました
これから不定期的にコメントさせていただきますので、宜しくお願いします
P.S. 堅苦しい挨拶はこれくらいにして、例の裏ワザで「楽園の素敵な…」をとったよ〜(Easyだけど)